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- 2026年の倒産状況の振り返りと今後の見通し~事例から読み解く“倒産”と、審査・情報部門の次なる役割~
2026年の倒産状況の振り返りと今後の見通し~事例から読み解く“倒産”と、審査・情報部門の次なる役割~
- タイトル
- 2026年の倒産状況の振り返りと今後の見通し~事例から読み解く“倒産”と、審査・情報部門の次なる役割~ 【会員向け(無料)】
- 対象会員
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プレミアム 全国会員 大阪会員
- 講師プロフィール
藤井 俊氏(株式会社帝国データバンク 情報統括部長)
- 開催趣旨
▶倒産件数は2022年から前年を上回る状態が続いており、2026年に入っても、物価高・円安・人手不足・コスト増加など企業収益の構造的な逆風は収まらず、収益の二極化や過剰債務の顕在化は、企業経営に深刻な影響を及ぼしています。
▶こうした状況のなか、倒産を回避し、小規模会社更生法手続きや早期事業再生法など新たな事業再生への取り組みも増えてきています。しかし、その過程で架空取引をはじめとした粉飾決算など不適切な会計処理、コンプライアンス違反の発覚が事業再生の妨げとなるケースも後を絶ちません。事業再生に関連した制度の変化に対して、実務担当者が身につけるべき「変化の本質を見抜く力」とは何か、改めて問い直す局面を迎えています。
▶本講では、2026年の倒産動向や経済環境を踏まえた2027年の見通しを解説するとともに、情報・審査部門の実務に直結する論点を深掘りします。- 会場開催日程
12月15日(火)10時~12時(質疑応答は終了後)
- 開催場所
株式会社商事法務 会議室(東京都中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント3階)
- 申込締切
- 2026年12月14日 (月)
※申込みは会員ログインが必要です
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本セミナーは、企業の実務担当者様を対象に、会場での「体験受講(無料)」枠を設けております。
■ 受講条件・範囲
受講料: 無料(会場参加のみ)
会場参加: 〇(体験受講)
オンデマンド配信: ×(対象外)
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